▶ 事業の概要

ツインシティ大神地区は、神奈川県土の南のゲートとしたツインシティ計画で、平塚市の北の核として環境と共生を理念としたモデル都市の整備が位置づけられています。そこで、本地区の土地利用は、都市の将来像である環境共生モデル都市の実現を目指して、国道129号(都市計画道路 3・33 号八王子平塚停車場線)西側及び都市計画道路 3・4・9 号倉見大神線北側については、幹線道路沿道の立地条件を活かし流通業向系の土地利用とします。

地区中央部については、トランジットモールと一体となった魅力的な複合系の土地利用とします。

それ以外については、周辺環境と調和のとれた戸建住宅を中心とした住居系の土地利用とします。

 

【地権者数】(平成30年3月時点)

 368名(※共有者名義は1権利とする)

 

【計画人口】

 居住人口 約3,300人

 従業人口 約6,000人

 

【土地利用計画図】

▶ 事業計画の変更

当初

H27.8.28

第二回変更

H30.1.9